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ディジュリドゥを発送することの難しさ!
WugularrでMagoを買ったあと、それを発送してもらう予定だったのだが、ディジュリドゥをいれる段ボール箱がないというので、引き取って自分で発送することに。3人でカジュリナのショッピングモール内の郵便局に行き、段ボール箱を買って梱包して、職員に渡すと「このサイズじゃ送れないわよ」.......、「ハァッ !?」
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郵便局から海外に送れる小包の最大の長さは、な・なんと105cmまで!!!!!!で、郵便局で売ってる上の写真の白いボックスの長さは150cmくらいある!なんで?意味不明なこの規則にげんなりして、ダーウィン市内の他の郵便局へ。(オーストラリア・ポストのサイトでは確かに105cmを超えるものは送れないと書いてある) 

ここで聞くと、サイズに関しては何も言われないものの、1本づつしか送れないという。そうすると送料がバカ高くなってくる.......。しつこく交渉すると2本を一つにまとめてもいいよ、という事になって、ようやくまともな料金で発送することができた。

TNTDHLといった専用業者に頼むとサイズを気にせずに送ることができるのだが、アカウントを開設していないと正規料金となって、とんでもない値段になる。市内に多数あるディジュリドゥ・ショップはそれぞれ契約をかわしていて、海外ならどこでも一律AU$80くらいで送ってくれる。だが、コミュニティで買ったディジュリドゥをダーウィンから送る手間と交渉........え・えらいわぁ(大変という意味の大阪弁)。

半日かけたこのドタバタ騒動に付き合ってくれたノリ君とリョウヘイ君に感謝!!!!!!!
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by earth-tube | 2009-07-03 12:28 | Darwin
ダーウィンのうまいもん
地べたに寝転がって眠るのもこれで二日目、やっぱり蚊の応酬にあってノリ君が眠れたのは朝方らしく、宿の庭に放し飼いになっている10羽ほどの鶏たちがまわりをコケーっ!コココケっー!とガチャガチャしててもいこうだに起きる気配がない。

Cocoさんとの値段交渉は終止Cocoさんペースで、最終的に$2のディスカウントとビール1本にとれたて卵2個づつというわけのわからない落としどころとなった(通常はディスカウントに応じてくれませんのでご注意を)。

いつも懐かしい気持ちにさせてくれるアットホームな宿Coco'sを出てダーウィンへと向かった。期待感に意気揚々としていた行きと違って、帰りは達成感からか3人ともまったりとしたムードに。

オーストラリアに来ると必ずしたい事があって、それはお肉を食べること!もともとそんなにお肉はあまり好きというわけではないのだが、サシの入った肉が上等とする日本とちがって赤身のお肉がメインのオーストラリアの牛肉は個人的に結構好き。せまい牛舎の中ではなく広大な自然の中で育まれるオーストラリアの牛。こいつを喰ってやろうと一人車内でギラギラとしていた。

そこでノリ君おすすめのカジュリナ・クラブという所の超巨大ステーキにいどんだ!
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サイズは30cm以上ある!(いや、冗談じゃなく)

そして翌日に食べたのがマレーシア料理のラクサと呼ばれるヌードルスープ。ほとんどラーメンなのだが、基本はココナツに甘辛いスープでこれがなかなかうまい!ダーウィンでも「Best Raksa in the City」とうたわれる店があるというので連れて行ってもらった。ダーウィンのモールの中にあるその小さな店で、なるほどうまい!古本屋でアボリジナルアートを売ってる店の近くです。
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(写真提供:林夫妻)

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by earth-tube | 2009-06-29 12:57 | Darwin
ポテトとビールと3人のイダキ奏者
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左からぼく、ノリくん、リョウヘイくん。もっとも積極的に現地におもむき、真剣にイダキとヨォルング文化を学ぶ二人を前にやけに落ち着いた気持ちになる。

ちょうどキャサリンとダーウィンの間あたりにあるアデレード・リバーに途中停車し、昔ノリくんや出口くんが世話になった、フィッシュ&チップスやハンバーガーなどを売るテイクアウトの「マーコの店」を探す。小さな町なので店舗の数もほんのわずか.......なのにない。何度も車で往復するも見当たらず、あきらめかけた時、電気のついてない彼の店があった。お休みなのか辞めてしまったのか、お店は開いてなかった。

B6用紙くらいの大きさのボックスにどっさりと入ったポテトにトマトケチャップとチキンソルトを無造作にかけて食べる。これがオーストラリアでは定番で、マーコの店でコレを食ってやろうとダーウィン行きの飛行機の中で一人ほくそえんでいたのだったが、ガッカリだ。

ガソリンスタンドで給油して冷たいドリンクでも買って行こう、とキャッシャーに向かうと、売ってる!ポテト!そしてビール!(ガススタやのになんで?)運転をしてくれるノリくんには悪いが、リョウヘイくんとこれまたぼくの大好きなオーストラリアン・ビアー「Coopers」を買って、ポテトをがっつく。うーんアウトバック・オーストラリアに来たなぁ。という実感がとジャンクなポテトとビールからシュワシュワと湧いてくる。

これからWugularrでなにがおこるのかという期待感、ノーザン・テリトリー独特なワイルドでゆるーい雰囲気にニヤニヤしながらポテトをがっつく3人に、これから何が待ち受けているのか?この時は知るよしもなかった.......。

追記
その後、ノリくんが再度アデレードリバーによった時にチェックしてくれたのですが、やはりマーコの店なくなってました!さびしい限りです。
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by earth-tube | 2009-06-26 10:41 | Darwin
うれしい再会
ダーウィンの空港を出るとすぐになつかしい顔に出会った。東京でのサラリーマン生活に別れをつげ、ヨォルング語研究をさらにすすめるためにチャールズ・ダーウィン大学(CDU)の大学院で中央アーネム・ランドMilingimbiのGupapuynguクランの人々の言語と文化を学ぶ林 靖典(以下ノリくん)と、嫁さんの香織(以下カオリン)の二人だ。

大阪での二人の結婚式以来の再会で、東京で生活していた頃よりも二人ともなにか生気に満ちていている!聞けば、ノリくんの体重は10kg近く減ったという。「なんかダイエットでもしたの?」と驚いて聞くと、「ストレスがないからお酒もほとんど呑まなくなって、以前の体重に戻ってきたんですよ」....だそうだ。ストレス・フリーなダーウィン、以前にも増してゆったりとした雰囲気になった二人を見、日本での自分のせわしない生活を思い返すと、突然ダーウィンに移り住みたい気がしてきた。
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外に出るとノリくんの愛車の4WDが。車の旅は出口夫妻とノン君とした2005年の夏以降だから実に4年振り!4WDを目にすると自分の車でもないのに、この車にのってアーネム・ランド中を旅したい気になるほどワクワクしてくる。

今年の夏からCDUのヨォルング語教室(Djambarrpuyngu)を受講する林田 遼平(以下リョウヘイくん)と合流して、3人でダーウィンの312km南に位置するキャサリンに向けて出発する。いつも坊主頭という印象のリョウヘイくんには髪の毛があり、ちょっとインテリジェンスな雰囲気に!本当にイダキが好きで、ヨォルングの文化を愛する二人に再会できて、意味不明にテンションがあがってきた。

空港から林夫妻の家に着いて、近況を聞くのもつかの間、キャサリンに向けて出発した。明日にはひさびさのWugularr(Beswick)とBarunga(Bamyili)コミュニティだ!
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by earth-tube | 2009-06-26 10:04 | Darwin
Welcom Gold Coin !
僕達日本人が交代しながら演奏するディジュリドゥをバックに、ダーウィン近郊のBelyuen、北部中央アーネム・ランドのManingrida、東アーネム・ランドのCarpentaria湾に浮かぶ島Groote Eylandtの歌がランダムに歌われる......。なんだこの状況は?こんな複雑な状況が許されるのもダーウィンならではなんだろう。

b0021108_201519100.jpgBronsonが出口くんに買いに行かせた最も安値の2リットル入りのボックスワイン、その名も「イエローボックス」が体のすみずみにまで浸透した頃には、なんだか雲行きが怪しくなってきた。先ほどからソングマンのBronsonがしきりに金色のコインをポケットに入れている(金色は$1と$2コイン、銀色は50c以下のコイン)。そのコインがポケットからこぼれるようになった頃、一人のアボリジナルのおばちゃんが騒ぎだした。

「おい、あいつをなんとかしてくれ!」

「あいつはみんなの金を独り占めにして、(Maningrida出身のソングマンを指さして)彼には全然お金を渡してない!」

もう一人のソングマンも他の取り巻きのアボリジナルの人々も、一言も発しない。そしてBronsonはさらに黙々とお金をかき集めて立ち去ろうとする。ヒートアップしていくおばちゃん。

「おい、あんたら日本人!彼がManingridaに帰るためにお金がいるのよ。一人$20ずつおくれよ!」

一瞬騒ぎになるが、自警団のおっちゃんが来るとおとなしくなった。しかし、おっちゃんが去るとまた騒ぎだす。Belyuenコミュニティのソングマンの奥さんは、あのおばちゃんを完璧に無視しながら僕らに話かけてきて、Nickyの話をすると、なんと元Nickyの奥さんだという。

「おまえら日本人は、私たちの文化を盗んでるんだ」というおばちゃんの捨てぜりふをあとに、Mindil Beachを出た。

このトラブルはアボリジナル間の問題でそれに僕らは関係なく、まして彼等のバスキングに協力した僕らにたかるのはお門違いだろう。しかしこの事件で感じたのは、それぞれのコミュニティ内でのアボリジナルの法というものが存在するが、ここダーウィンではそれとは異なる何か別の力関係があるのかもしれないということだった。色んな意味でアボリジナル・カルチャーが交錯する場所、それがダーウィンだ。
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by earth-tube | 2004-11-18 20:13 | Darwin
Mindil Beachのマーケットで出会うアボリジナル
b0021108_2092029.jpgダーウィン市街の中心地から歩いて2〜30分の所にあるMindil Beachでは、乾期の間の木曜、日曜の毎週2回、夕方5時頃からナイト・マーケットが開かれる。そこでは屋台のアジアン・フードや、マンゴーなどのローカル・フルーツを生かしたジュース屋、ノン・アボリジナルのディジュリドゥ奏者のバスキング、ジャグリングのパフォーマンスなど、ダーウィン在住の人々と観光客、双方にとって唯一といっていいほどの娯楽の場になっている。

Yirrkalaに出発する直前にMindil Beachを訪れた僕らは、出口くんから噂で聞いていたGroote Eylandt出身のソングマンBronsonに会った。その他のメンバーは二人で、それぞれCrocker島出身で現在Belyuen在住のソングマン兼ディジュリドゥ奏者、そしてManingridaのソングマンというあり得ない組み合わせだ。

しかも、それぞれのソングマンの出身地の歌が、異なるディジュリドゥの伴奏スタイルで演奏され、それらが交錯する状景はアボリジナル・ミュージックに興味の無い大半の人々にはどうでもいいのかもしれないが、多少なりともそれぞれの地域の特徴差を知る僕らにとってはかなり奇天烈だった。

彼等が使っていたディジュリドゥは観光客向けに機械で大量生産された、短く薄っぺらいおみやげクラスの楽器で、その日にユージ君が購入したてのNgukurrコミュニティのディジュリドゥを使って演奏が繰り広げられた。なぜか僕らもソングマンの伴奏をさせられたのだが、それぞれのソングマンの歌の伴奏をディジュリドゥでする時にその地域差を出す事の難しさを痛感した。写真はユージ君所有のNgukurrからのディジュリドゥ。
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特にBronsonの歌うGroote EylandtのクランソングEmebaは、シンコペーションしたリズムから表拍にバシッと戻るブレイク部分があったり、スピーディーな3連の3拍フレーズがその伴奏に使われており、ソングマンが教えてくれるディジュリドゥのリズムをフォローするだけでも大変だ。特にブレイク部分はスリリングで即興センスのためされる所になっており、へたに曲の個人練習をするよりもよっぽどハードな練習になった。
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by earth-tube | 2004-11-18 20:10 | Darwin
ダーウィン 〜交差するアボリジナル・カルチャー〜
b0021108_2045366.jpgダーウィンはノーザン・テリトリー州の州都で、アーネム・ランド内外のアボリジナルの人々が集まる。観光客の目には、ダーウィンで出会うアボリジナルの人々が同一の集団に映るかもしれないが、僕らにとって彼等は単なる酔っぱらいではない。確かに酔っぱらって物乞いをしたり、けんかをしたりすることもあるが、もしかしたらどこかの地域のエルダーが来てたり、知っている人がいたりする可能性がある。

実際、2年前にCasurianaのショッピング・センターを歩いていると、「Yo - !」と声をかけられ、「以前にガーマ・フェスティバルで会った」と言う。話していると彼が一方的に見かけただけで、僕とは話はしていなかった人だった!それが今は中の良いMirrara Burrarwangaというイダキ職人なのだから驚きだ。

b0021108_2024725.jpg他にも、ダーウィン市内ですることもなくポテポテと歩いて古着屋にむかって、信号で立ち止まっていると目の前の車の窓がスーッと開いて、「Yo - !」。Yothu YindiのYidaki奏者Gapanbulu Yunupinguである。今から飲みに行くという......

僕は今まで北東アーネム・ランドを中心に訪れていたので、ダーウィンでYolnguの人々に会うことが多いが、本当に色んな地域からアボリジナルの人々が集まっている。前述の例のようにダーウィンでアーネム・ランドの友人と再会する事もあるし、ダーウィンでの出会いがその後の友人関係につながることもあるだろう。ダーウィンは、旅する人の気持ち次第で様々な可能性を内包している。
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by earth-tube | 2004-11-18 20:06 | Darwin
レンタカーをかりる!
今回最も安くレンタカーをするためにインターネットやインフォメーション・センターの情報を利用して様々なレンンタカー会社に電話をしたが、どこも4WD車が予約でいっぱいだった。乾期の終わりのこの時期にカカドゥ国立公園やリッチフィールド国立公園などに繰り出す観光客が多いからだろう。

何社も電話で空き状況を確認するが一台もなく、「行けるのか?!」とかなり不安になって公衆電話の前で立ちつくしているとBritzという会社のレンタカーが前を通り、車に書いてある電話番号に電話すると一台だけあるという!奇跡!

b0021108_10474732.jpg写真の車が一日$149(保険は別。運転手が他にいる場合は一人につき一日$3)でAdventurerorというタイプの車。ルーフに折りたたみ式のテント、キャンプ用品や食器類、何リットルも入る水のタンク、さらには冷蔵庫までがついた至れり尽くせりな4WD(TOYOTA Hilax)だった。

b0021108_10481654.jpgこの日借出されるという同じ車種の車が4台車庫にあり、その中にタイヤの質がよく、バンパーがサイドについていてハードな環境にも耐えれそうなのが1台だけあった。もともと僕らに割り振られる車は別のものだったが、出口くんと強引に変えてもらった。荷物をのせにバックパッカーズ(オーストラリアの安宿)に戻って、これでイケル!という安心感か、自信満々になって笑みがこぼれる。


b0021108_17323930.jpg実際に車の上に設置されたテントを使用してみる。二人用のテントが二つで、内部は思ったより広い。なによりも設営の楽さはぴかいちだ。ついているカバーをはずして、パタンと扇状に広げるだけ!この車での旅は今までで最も快適だった。


b0021108_10502159.jpg写真はこの車を借りると無料でついてくるお皿など。
オーストラリアのレンタカーで一点だけ注意したいのは保険である。日本では単に借りただけで保険が付帯してくるが、オーストラリアのレンタカーでは追加料金を払わないと保険は全くつかない。ちなみに僕らが入った保険は一日$25(約2,000円)で車が大破した場合、$2,500(約20万円)支払うだけで良いというものだった。これがArnhem Land内で事故した場合だと、そのレッカー代と車の車両代などを考えるととてつもない金額になるのは間違いない。万一の事を考えて保険に入る事をおすすめします。
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by earth-tube | 2004-11-04 10:50 | Darwin
更新しました!
北部アーネム・ランドを回ってDarwinに戻ればすぐにYirrkalaに旅立ったため、まったく更新できませんでした。現在、Darwinにいます。

そして事故の写真や、Cocoさんの個人所蔵のディジュリドゥの写真も追加しました。事故の保険関係もすませ、体に異常なく元気に旅しております。

アーネム・ランドの様々なエリアで購入したディジュリドゥは、帰国後販売予定です。何十、何百本の中から選ばれた楽器や、数本しか作っていない職人から直接譲り受けたものまで、すばらしい内容のセレクションになったと思います。

楽器のアップロードの前にメールでのお知らせをご希望の方は、info@earthtube.comまでご連絡ください。事前にメールを差し上げます。
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by earth-tube | 2004-11-03 12:41 | Darwin
ダーウィンへんてこグッズ1
b0021108_1917083.jpgInstant Didg $32
オレンジ色のプラスチックのふた、そしてアボリジナルの男性がディジュリドゥを演奏するその前には何やら意味不明の丸いボールが置いてあるパッケージ写真。その名も「インスタント・ディジ」!ふんふんこの高さ20cmに満たない丸い箱にディジュリドゥがねぇ。精巧にスライドさせることのできるコンパクトなディジュリドゥが入っているんやね、うんうん。これは確かめない手はないだろうと思い、パッケージを開く。

・・・・・何これ?丸いボールが入っていて、その背面のパネルにはOn/OffのスイッチとSound Onのスイッチがあるだけ。「ハァ~!?」逆にめたくそにテンションがあがる。「インスタントってそのインスタントかいなぁー」という思いにさいなまれながら、パッケージを見ると「Sound by David Hudson」......電池が無いことをいいことに黙ってインスタント・ディジを棚に戻した。


b0021108_191735100.jpgDrinking Hat $19.95
ドラエモンに出てくるタケコプターのようなものがキャップの天頂部分についていてそれが電池で回るとか、キャップのちょうどひさしにあたる部分にファンがついていてそれが電池で回転し顔を冷やすという帽子を以前に日本で見たことがあった。

しかし、オーストラリアでそのノリを完全に上回るアイテムを発見!その名も「ドリンキング・ハット」。さすがにビールの入ったボトルを支えるには帽子では無理だったようで、ヘルメットになっているのはご愛嬌。まるで化学の実験のようにビールのボトルに突っ込まれた管、意味不明に真っ赤なヘルメット.......もはやビールを楽しむ領域は光速で超えているアイテムである。

しっかりと作られていて製品の域まで高められているのが逆にバッドテイスト感をあおっている。何が悲しいって僕がオーストラリアで最も大好きなビール「Cascado Premiu」がサンプルに使われている所だろう。
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by earth-tube | 2004-09-22 19:18 | Darwin